本格芋焼酎 千秀
軽やかでフルーティーな芋焼酎をお探しの方へ創業500年の歴史を持つ蔵元さん。 霊峰霧島山系の湧き水を仕込水に厳選したさつまいもで醸す本格焼酎蔵。
代表銘柄「アサヒ」(芋焼酎)は地元で広く愛飲され、多くの支持を得ていますが、
この日当山醸造が鹿児島県外、芋焼酎に出会ったことのない多くの方々に、 飲んでいただきたい、
フルーティーで親しみやすい芋焼酎「千秀 百秀」を醸してくれました。
芋焼酎 千秀 (日当山醸造株式会社)目を引く、シンプルさと上品さを兼ね揃えた
ボトル&ラベルデザインは贈り物にも最適。
中味の方ですが、グラスに注ぐと芋焼酎なのに、あの、ほのかに甘い芋の風味とは違い、
メロンのような柑橘系の爽やかさを感じます。 味わいも比例して、スッキリとした甘さで、
さらさら抵抗感のない親しみやすいタッチ! なるほど、県外向けに醸された、冒険心のある焼酎だと感心しました。
芋焼酎が癖が強くて、飲めなかった方や、これから芋焼酎を飲みたいという方は是非 千秀を入口にしてみて下さい。
ちなみに、千秀は芋焼酎では珍しい減圧蒸留という製法で醸されています。
焼酎のもろみを蒸留させる際、40度ちょっとという沸点で蒸発させるため、ライトボディで、スッキリとした
味わいが生み出せます。
芋焼酎 千秀 1800ml ¥2,625
芋焼酎 千秀 720ml
¥1,440

日当山酒造のその他の芋焼酎

焼酎 百秀

芋焼酎 アサヒ

隼人心
焼酎の美味しい飲み方
ストレート
お酒の強い方、又は焼酎本来の味わいを楽しむならば
何も足さず、何も引かず生のまま楽しむのが一番です。
焼酎やグラスを冷やしておくとよりおいしく楽しめます!
水割り
ポイントは、まず先に焼酎を入れてそれから水で割って下さい。
焼酎を先に注いだ方が香りの立ちかたが違います。
一般的な比率は、焼酎6;水;4ですが、これはお好みで!
お湯割り
水割りとは逆に先にお湯(60℃〜70℃)を注いでから、焼酎を注ぎます。
この方が焼酎がよりマイルドな味わいになります。
お湯割りの場合は豊かな香りが楽しめます。
又、手間が多少かかりますが、焼酎と水をあらかじめ自分の好みの割って寝かせて置いて下さい。
飲む時にぬる燗にして飲むと飲む直前に割る場合に比べて、飲み口が格段に柔かくなります。
オンザロック
グラスにかち割り氷(大き目の方がより良い)を入れ、その上に焼酎を注ぎます。
氷の解け具合で味わいの変化が楽しめます。
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